droppa
ここに言葉を。

端末を越えて、
ぽんと渡す。

会員登録なしでスペースを作成。
テキスト、画像、ファイルを短いURLやQRコードでそのまま渡せます。

URL VERSION OF AIRDROP

AirDropが届かない相手にも。

OSもアプリもアカウントもネットワークも揃える必要はありません。ブラウザを開ける端末なら、ひとつの空間を共有できます。

端末を選ばない

iPhone、Android、Mac、Windowsの間をURLでつなぎます。

文字をそのまま

長いURLやメモを打ち直さず、コピーして別の端末へ。

画像とファイル

キャンバスへ置いたものを、必要な端末から保存できます。

droppaについて詳しく読む →
HOW IT WORKS

3つだけ。

  1. 01

    スペースをつくる

    登録やメール認証を待たず、その場で短いURLを発行します。

  2. 02

    置く

    テキスト、画像、ファイルを見えている場所へ自由に配置します。

  3. 03

    URLかQRで渡す

    参加はオーナーが許可。2回目からは同じ端末として開けます。

詳しい操作方法を見る →
USE CASES

こんなときに。

PCのURLをスマホへ

QRを読んで、その場で開く。

スマホの文章をPCへ

メールの下書きを経由せずコピー。

違うOSへ写真を渡す

近くても遠くても、同じ操作で。

活用例を詳しく見る →
ACCESS CONTROL

URLを知っているだけでは、入れません。

機密情報や唯一の原本の保管には使わず、大切なデータは手元にも保存してください。

安全への取り組みを読む →
FAQ

よくある質問。

本当に登録なしで使えますか?

はい。スペースを作成したブラウザにオーナー権限を保存します。

相手にもアプリが必要ですか?

必要ありません。共有URLをブラウザで開くだけです。

誰でもスペースを見られますか?

初回アクセスはオーナーの承認が必要です。URLの公開範囲にもご注意ください。

データはずっと残りますか?

保持期間はプランにより異なります。長期保管ではなく、端末間の受け渡しを主な用途としています。

問題のあるコンテンツは通報できますか?

お問い合わせ・違反通報から対象URLと内容を送信できます。

使い方を詳しく見る →
NO SIGN-UP

いま、この端末から。